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元出会い系管理者が出会い指南を公開していきます。このブログを見て素敵な出会いが見つかりますように!

出会い指南第三十二章 アポ取り②

出会い指南第三十二章
 アポ取り②
] 2008/06/02(月)

今回も前回に引き続き、懇意になった女性と実際に会う為に、どのように話を持って行けば良いのかについて解説したいと思いますが、主に「してはいけないこと」についてお話ししたいと思います。


■本気で出会いを求めるなら絶対にしてはいけないメール■

もしあなたが本気の出会いを求めている場合、せっかく同じく本気の出会いを求める女性を見つけたのに、ファーストコンタクトで失敗すると、始まるはずだった関係も始まらない、という事があります。
例えば、稀にいらっしゃるのですが、猜疑心に溢れたメールを送られる方がいます。女性に対して不信感を抱いているという事ですね。これは何よりも女性を不快にします。そのようなメールを受け取った場合、返信が返ってくるどころか、受信拒否をされる可能性だってあります。
しばしば見られる例としましては、「ここのサイトは本当に活動しているのでしょうか?メール出しても業者やサクラばかり……。○○さんは実在する素人の方ですか?」というものがあります。例えばこれを受け取った女性が出会い系初登録だった場合、何の事を言っているのか全く分かりません。“業者”“サクラ”“素人”というのは、出会い系などを長くやっている人にしか分からない用語ですし、しかしながら「実在の人なんですか?」と存在を疑われている事だけは分かるのです。実際こうして出会い系をしているのに、存在性を疑われ、何かのイタズラなどと思われることに不快感を感じない女性は居りません。女性は他の女性のメール状況を知っているわけではありませんので、サイトが動いているかと尋ねられても分かりませんし、他の女性と比べられても困ってしまいます。さらには、他にもたくさんやり取りを試みた上で自分にアプローチしてきたのかと思うと、なんだか二の次にされているような感じを受けて、嬉しくありません。例えその女性にアタックするのが10人目だとしても、いつも「初めにあなたにメールしたいと思った」という“振り”をしておくのが吉です。

とりあえず、女性疑ってはいけません。もし冷やかしだとしても、女性を騙したり疑ってばかりの男性よりは、黙って騙されているくらいがちょうど良いのかも知れません。その内に審美眼が備わってくると思いますよ。
女性を疑うようなメールを送ると、例えその答えがYESだとしてもNOだとしても、ほとんどの場合メールは返ってきません。わざわざ「私は業者などではありません」と返してくるような稀有な女性は珍しいですし、自分でそう言う女性に限って怪しかったりしますので、そもそも疑いを尋ねるようなメールは不毛です。
本気で出会いを求めているならば、このような意味のない(むしろ出会いを逃す)メールは避けましょう。


■やり取りをする上でしてはいけないメール■

稀に、コンスタントに女性とやり取りをしていたのに、一時的に女性側からのメールの返信が遅れる事があります。そんな時に、「返事下さいませんか」「もしかして冷やかしですか」「業者だったんですね」と立て続けにまくし立てる男性が居ます。女性だって働いていたり、学校に行っていたり、主婦で食事の支度があったり、友達と電話をしていたりと、いつでもすぐにメールを返信できるとは限りません。例えあなたがいつでも暇でメールできるとしても、相手も同じ状況だと勝手に決めつけてはいけません。せっかちにメールの返信を催促する男性は嫌われがちです。自分がメールしたのだから同じ分返して貰わないと気が済まない、という考えは捨ててしまいましょう。出会い系に於いては、男性は女性に選んで貰う立場だとお考え下さい。3通メールして、3日後に1通返ってくるようなペースでも、笑って喜べるくらいのおおらかさを持ちましょう。そうすれば、自然と女性もあなたの心の寛さに引かれ、こちらから誘わなくても「会いたい」と思うようになるでしょう。


■女性が答えようのないメール■

今回は「デートの誘い方」についての解説ですが、前回も言いましたとおり、1通目2通目で「会いたいです」と言って、「はい、そうですね」とついてくる女性は居ません。ですので、初めましてのメールで「まず会ってみませんか?」と言うのもNGです。「まずお互いをよく知る為に手っ取り早いと思うので…」と言いますが、メールの方がよっぽど手っ取り早くやり取りできます。よく相手を知りもしないのに「実際に会ってみれば…」と言い出すのは、どう考えてもがっついているように感じられてしまいます。女性は“追うと逃げる”ということを覚えておきましょう。

デートとは、本来たくさん想いを募らせて初めて実現するものです。いきなり会っても、お互いに何をどうして良いのか分からず、気まずい空気が流れてしまう事もしばしばございますので、デートに誘う前までに女性と十分うち解ける事をまず目指しましょう。
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出会い指南第三十一章 アポ取り①

出会い指南第三十一章
 アポ取り①
] 2008/06/02(月)

「出会い攻略塾」では、今まで自分のアピールの仕方から女性へのアプローチまで、さまざまな場面について解説してきました。
既にメル友が出来た方、実際女性と会うことが出来た方もいらっしゃると思います。また、女性と仲良くなったけど、会う為にはどう持って行けばいいのか悩んでいる方も多いかと思います。
そこで、今回は懇意になった女性と実際に会う為に、どのように話を持って行けばスムーズに行くのかについて、解説したいと思います。


■会える相手と、「会いたい」と伝えるタイミング■

出会い系サイトを使う女性は、結局みんな会いたがっている――というのは、必ずしも正解ではありません。彼氏がいる人、結婚している人が、一人の時に暇を持て余し、メールでやりとりできる相手が欲しいと思って登録している場合、実際に会うことは難しいと思います。恋人を嫌いになったわけではなく、それでもちょっとだけ冒険がしたくて、という女性も少なくありません。そのような女性は、何だかんだで実際に会うのは気が引けるという場合が多いものです。そういった女性に無理に会おうとしても成功しませんので、残念ですが諦めましょう。

では、実際に会えそうな女性――現在独り身や、バツイチの方、恋人がいてももう愛を感じていない女性と懇意になれたら、どのようにデートに誘えばいいでしょうか。
まずは、会いたいという意志を伝えましょう。もちろんいきなり1通目2通目ではダメですよ。最低10通はメールのやり取りをして下さい。本当に出会いを求めている女性は、皆さんが思うほど出会い系サイトに慣れているわけではありません。会ったこともない人と恋をすることにとまどいを感じていることも多いでしょう。
まずは、メールで十分にうち解け、相手があなたのことを「もっと知ってみたいな」と思う頃に、実際に会ってみたいという話をしてみましょう。そうすれば、女性もかなり乗り気になっているでしょう。メールで会話するのがまどろっこしいから、まず会って話をしたいという男性もいらっしゃるかも知れませんが、女性は本当に警戒心が強いです。ゆっくり話を持って行けば二つ返事で承諾してくれそうな女性でも、いきなり「初めまして。まず会ってみませんか」と言われれば、引いてしまうのが事実です。会いたい気持ちは十分分かりますが、それを言い出すタイミングに気を付けましょう。


■デートの口実■

女性は何かと「理由」を求めたがります。例えば自分が理不尽な事をしているのが分かっていても、やりたいと思う場合、「私は何々だから、今これをしなきゃならないんだ」と、口実を設けることで、自分の行動に安心感を持つのです。
出会い系サイトで実際に男性と会う場合も同じです。ただ「仲良くなったから会う」だけでは何となく不安です。なので、「食事に誘われたので行く」や「○○へ一緒に行く」などのように、まず具体的な口実を作ってあげましょう。ただ「会いましょう」だけでは、女性はなかなか首を縦に振ってはくれません。

では、今みなさんが思い付くデートの口実にはどのようなものがありますか?
よく挙げられるものとして、「お食事ご一緒しませんか」「ドライブに行きましょう」「お酒でも」などがありますね。食事はどんな人間でもしますので、誘いの口上としてはオーソドックスで問題無いでしょう。ただし、気を付けて欲しいのは「ドライブ」と「お酒」です。ドライブの場合、必然的に密閉空間に二人っきりとなりますので、例え男性に下心が無かったとしても、女性から見るとどうしてもそう見えてしまいます。初めてのデートでドライブというのは、女性自身「軽薄」と考えている場合もございますので、余程親しくなっていない限りお勧めしません。また、まれに車酔いする女性もいますので、気を付けて下さい。
お酒はよく聞かれる口実ですが、こちらも善し悪しがあります。お酒が好きな女性で、飲み友達がいないと嘆いている場合は大いに誘ってあげましょう(女性に潰されないようにお気を付け下さい)。但し、好きかどうか分からないのに「飲みに行きましょう」と誘われますと、やはり下心を感じてしまいます。アルコールが入ると正常な判断が鈍ったり、身体が思うように動かなくなることも多いので、それを目当てにお酒を飲ませようとしているのかと、勘ぐられてしまうこともあるでしょう。無論そんなつもりでお酒を飲ませてはいけません。一歩間違えれば犯罪になります。

とりあえず、女性を誘う場合には何か「用事」を設けましょう。その方が女性にとってもあなたにとっても気楽です。そこから実際どう転ぶかは、当日になってからのお楽しみ、でも面白いと思いますよ。
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出会い指南第三十五章 実際に会う①

出会い指南第三十五章
 実際に会う①
] 2008/06/02(月)

今回は、メールのやり取りで懇意になった女性と実際に会うことになった場合について、アドバイスをしたいと思います。


■実際のデートで相手に好印象を持ってもらう為に■

メールでやり取りを続け、お互いにうち解けてくると、自然と「会ってみましょうか」という流れになることが多いと思います。しかしながら、メールをしている時と、実際に会うことは決して同じような感覚ではありません。外見や声、しゃべり方など、メールだけでは見えなかった部分までをお互いに知るのです。
例えば白黒の絵画に「色」が着くようなものですね。そういう時、「あれ、思っていたのとなんか違う…」ということはございませんか?

漫画が原作となっているアニメを見ていると、キャラクターの髪の色や声が“意外”と感じることがあると思います。
その原因は、漫画本を読んでいる時に、人々がそれぞれ勝手にイメージを作り出してしているからなのです。
同じように、メールをやり取りしていると、人は相手に対する理想のイメージを、知らず知らずのうちにどんどん膨らませてしまうものです。それが、実際に会った時に「あれ…?」と感じてしまう要因なのです。
女性は特に夢見がちな部分が男性よりも多いので、メールでの純愛にすっかり酔いしれている場合がございます。それこそあなたを「理想の男性像」と重ねている可能性も大いにあるわけで、そうなりますと、いくらこちらが気を付けて振る舞っても、幾分かはガッカリさせてしまう部分があるのは仕方のないことと割り切り、あとはその溝をどれだけ埋めることが出来るかに心血を注ぐと良いと思います。

まず第一に、会ってすぐ自己紹介をしましょう。
もちろんメールのやり取りで十分に確認は取れていると思いますが、自分の口で改めて伝えることで、丁寧で紳士的な印象を相手に与えることが出来ます。
後は適度に距離を取りつつ、接すると良いでしょう。女性は慣れない男性にあまりにも近づかれると、それだけで不快感を感じてしまうものです。ですから、初めてのデートでは無理な接触はしないようにしましょう。二度目のデートで手を繋いで、三度目のデートで腕を組んでというように、ステップアップしていく楽しみも増えますよ。
紳士的な男性を嫌う女性はまずおりません。自分を素敵に見せることは、恋愛のみならず実社会でも役に立つものです。是非心がけてみてください。


■相手に好印象を持つ為に■

もちろんこれらのことは男性側にも言えることです。
せっかくメールで良い感じにうち解けたのですから、会ってみてお互いにがっかりしたくありませんよね。もちろんお相手の女性がどのような感じなのかなーと想像するのは当たり前のことですが、それを極度に理想化してしまうのは避けましょう。自分にとって最高の女性を想像していても、現実の女性がそう簡単に合致するものではありません。大抵の場合、自分の理想とはずれる部分があることは、あらかじめ了承しておきましょう。

長い間彼女が出来ないという人に限って、よくそういった癖があるようです。自分の中で女性を極端に神聖化してしまっているので、なかなか自分の好みに合う女性に出会えず、結局長い間独り身という結果に陥ってしまうようです。いわゆる「理想が高すぎる」ということですね。
理想の女性を思い描くことは勝手ですが、現実に存在する女性に対して、そういう自分勝手な思惑を押しつけてはいけません。実際会った時に大抵の場合ガッカリしてしまいますし、相手も、勝手に自分像を作り上げられた上に失望されても、不快なだけです。
しかも、第一印象より二度目に会った時の方が良い印象を持つことも多いものです。初めて会う時は誰でも緊張してしまいます。その所為で、本来の朗らかさ、闊達さが発揮できず、「無口でつまらない人だ」という、本来とは違う評価を相手に与えてしまうこともあるのです。
メールでは明るい人だったのに、実際会ったら無口で、「なんか合わないな…」と思って以後の連絡を絶ってしまうか、もう一度だけ会ってみようと思い、そうしたら二度目はメールの通りに明るくよくしゃべる人だということが分かったという場合もあります。できれば、真剣に交際相手をお捜しの場合は一度目のデートでよほど悪印象を持たない限り、二度くらいはデートしてみるべきだと思いますが、とりあえず自分の中で勝手に理想ばかりを膨らませず、ありのままの相手の姿を感じ取ろうというつもりで会ってみて下さい。
先入観の無い方が、人を好意的に見ることが出来ますよ。
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出会い指南第三十章 小技⑥

出会い指南第三十章
  小技⑥
] 2008/05/31(土)

今回も前回に引き続き、女性との会話の繋ぎ方を具体例を挙げて解説したいと思います。
同じ答えを返すにしても、どのような言い回しをすればより相手の興味を惹きつけられるかを考えて、一工夫加えてみましょう!

女性と会話をやり取りできるようになると、女性のもっと詳しいプロフィールが知りたくなるものだと思います。住んでいる場所や、普段の様子、仕事のことなど、知りたいこと、聞きたいことがたくさん出てくるでしょう。そしてそれは女性も一緒なのです。あらかじめ「サラリーマンで営業の仕事をしています」と自己紹介しておいても、実際には何の営業をしていて、どのような感じなのか、あなたに聞きたいかも知れません。
ですので、さりげなく自分のことを詳しく紹介しつつ、女性に質問していくと良いと思います。

その際の質問の仕方について、解説しましょう。


■早く知りたい!でも……■

自己紹介は会話の素(もと)です。上手く使えば、会話をより美味しくすることが出来るものです。
さて、女性に質問をする時、3つ聞きたいことがあるとしましょう。あなたならどのように質問しますか?いろいろ早く聞きたいから、一気に聞いてみましょうか。それとも焦れながらも一つ返事が返ってくるまで次の質問を控えましょうか。
結論を言いますと、相手によってまちまち、というのが正直なところですが、どちらかというと一つ一つ質問をしていった方が会話が長続きし、親しくなりやすい傾向があります。

質問を分けてすることにはいくつかの利点があります。
まず、3つの項目を聞くのに、1度で全部だと性急な感じがしますので、せっかち、怖いなどのイメージを持たれてしまいます。
それを3回に分ける事によって、少なくとも3倍の数のメールが出来るということになります。メールの口実にも成るし、心に余裕が感じられ、また1回で全部聞いてしまうよりも3回やり取りするので、自然と親しくなっていくことができるのです。
女性にもせっかちな人はいますので、逆にいくつもの質問を一気にぶつけられるかも知れません。しかしそれはあまり無いことと思われますので、まずは「じっくり」攻めることから始めてみては如何でしょうか。


◆女性「どうぞ仲良くして下さいね(*^-^*)」

○→こちらこそよろしくお願いします。
   ところで▲▲さんは販売員をしているって聞きましたが、何を売っているお店
   なんですか?
×→どうぞよろしくお願いします。ところで▲▲さんは普段どんな感じでお仕事
  されているんですか?販売って言うとやっぱり夜とか遅いんですか?あとお住
  まいはどちらの方でしょうか。お仕事場から近いんですか?
 (少々質問を羅列しすぎです。後でも良いことは後で聞きましょう。次回のメー
  ルのネタに取っておくと良いと思います)


◆女性「若い男女向けの服を売っているんですが、どこどこのブランドって
    言うんじゃなくて、店長が自分のセンスで流行に合わせた物を揃え
    てくるんですよ~」

例)→セレクトショップってやつですね^^それじゃあいつでも流行を先取りできま
   すね!今年のメンズはどういった流行ですか?格好良くなりたいんです(笑


◆女性「今年は久しぶりに重ねTシャツが流行りそうですよ~^^
    襟とか袖とかだけ二重になってるものですね」

例)→あれ、それ僕も昔着てました!今年も流行るんだ…古い物を捨てられな
   いタチが幸いしたかな?♪
   そういえばデパートの販売って言えば結構夜遅かったりするんですか?


このような感じで、一つの質問から会話に幅を持たせつつ、自然な流れで次へと移っていくのが良いと思われます。
とは言え、相手も同じ人間ですので、必ずしも予想通りの答えが返ってくるとは限りません。その時々で臨機応変に応対してみて下さいね!
03:33 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


出会い指南第二十九章小技⑤

出会い指南第二十九章
小技⑤
] 2008/05/31(土)

今回は、女性との会話の繋ぎ方を、具体例を挙げて○×形式で解説したいと思います。

■岐路を見極める■

女性のメールに対する返信の仕方は千差万別で、“これが正解だ”という一定の回答の仕方はありません。それぞれ思ったように素直に返せばそれで良いと思いますが、基礎的な部分だけは知っておいて損はないと思います。
今回は、こんな返し方だと問題ない、少し物足りない、という具体例をいくつか挙げてみたいと思います。

◆女性「初めまして。こちらこそよろしくお願いします」

×→メールありがとうございます!よろしくお願いしますね
  (返ってくる返事が「はい」だけなど、段々短くなってしまって、会話に詰まってしまうでしょう)
○→メールありがとうございます!○○さんの趣味とか教えて貰っても良いですか?

◆女性「趣味は…えーと、読書とかですね」

×→そうなんですか、僕はあんまり本読まないんですよ。
  (お世辞でも良いので女性の話には必ず食いつきましょう)
○→そうなんですか、僕は普段本はあんまり読まないんですが、おすすめの本ってありますか?読書しようと思ってもどれから読めば良いかなかなか分からないんですよ^^;

◆女性「△△さんのご趣味は何ですか?」

×→僕は釣りが好きですね。よく行きます。
 (出来ればもう少し女性が反応しやすいような書き方をしましょう)
○→僕は釣りですね。月3回は週末に▲▲まで釣りに行くんですよ。あそこはよく××が釣れますよ^^
  ○○さんは釣りってしたことありますか?

◆女性「釣りですか~、私は一回もしたことありません~(x_x)」

×→今度教えますよ!
  (いきなりそれはあからさまに下心が感じられます。もっと女性が興味を持つような誘い方をしましょう)
○→僕も最初はあまり興味なかったんですが、同僚に誘われて去年初めて行きました。やり始めると結構填りますよ~!おかげさまで最近食卓はいつも魚ばかり(苦笑)。

◆女性「良いですね、今度是非私にも教えて下さい♪」

×→もちろんです!今週末とかどうです?
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