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出会い指南第二十四章 セカンドメール③

出会い指南第二十四章
 セカンドメール③
] 2008/05/29(木)

今回も前回に引き続き、セカンドメールについてお送り致します。
セカンドメールの具体的な書き方について、お話ししましょう。

■言葉遣いの工夫■

いくら年が離れていても、ファーストメールは礼儀として敬語で書くのが基本です。5歳年上の相手だからといって、見知らぬ相手からいきなり「俺は○○なんだけど、そっちはどうなの?」などという口調で言われたら何となくムカッとくるのは、いくつであっても変わりありません。よって、ファーストメールに関しては皆さん敬語で書かれるとは思いますが、セカンドメールに関してはどうでしょうか?
女性から返信を受け取ることができたら、気に入って貰えたと思うのが当然かと思います。もちろんそれは間違っていません。第一印象で成功したということです。但し、気に入られたからといって、もうあとは何をしても大丈夫という訳ではありません。よく勘違いして、2通目のメールでいきなり砕けた口調や尊大なな口調になる人がいますが、丁寧だったファーストメールがそこまで一変してしまうと、「勘違い男」と思われてしまうことが多いようです。
「メールありがとうございました。仲良くして下さいね」と女性から返信があったあと、「こちらこそ。ところで○○の趣味って何?俺はサーフィンと飲むことかな」と、何となく返してしまった場合、こちらに悪気はなくても、受け取った女性は「突然偉そうになった」と判断してしまうかも知れません。2通目のメール交換ではまだ礼儀正しくあるほうが無難のようです。
もう少しやり取りする中で、少しずつ口調を和らげていくのがベストです。


■焦らず、ゆっくり■

2通目のメールで、もう直アドレスを聞き出そうとする方がおりますが、これはまだ早すぎるでしょう。
まず、徐々に相手のことを知り、そして自分のことを知ってもらう努力をしましょう。そうすれば、自然と親密になって行くものです。焦らず、ゆっくり行くつもりで、心の余裕を持ちましょう。


■少しつっこんだ自己紹介を■

以前、一通目のメールではあまり長々と自分のことばかりを語らない方がよいと申しました。
メールのやり取りが始まりましたら、相手の女性もあなたに興味があるはずですので、もう少し詳しく自分のことを教えてあげましょう。音楽が好きならばよく聞く歌手を、ゲームが好きならばどういうものをよくやるのかを、少し具体的に語ってみましょう。熱くなりすぎると相手は冷めてしまいますので、女性もそれに対して何かを答えやすいように、話の水を向けてみるのも良いでしょう。


■質問は適度に■

返信しやすいメールの基本は、質問で締める形式です。
そうすれば、第一声ではそれに答えればよいですので、相手は非常にメールを書きやすくなります。
セカンドメールでも、この形式は大変有効です。相手に質問をするのは、会話の継続のコツと言えますが、ここで気を付けたいのは、あまりいくつも質問ばかりしていると、相手はまるで尋問されているかのように感じてしまい、次第に鬱陶しく思ってしまうということです。
質問は一度に2つまでが限度のようです。また、答えにくい質問もNGですので、相手が答えやすい質問を投げかけるのが、会話が長続きする秘訣だと思います。


これらのことに気を付けて、次のステップへと進んで行きましょう!
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